遺骨を自宅で保管している– category –
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自宅で静かに見送ったハチとのお別れ
ハチは私たち夫婦が子どもを授かる前に迎えた柴犬のわんこです。 5歳を過ぎたころに下痢が続き、お医者さんの診断で炎症性腸疾患と言われました。 完治するものではなく、対処療法で対応するしかないそうです。 投薬と食事療法をはじめ8歳ぐらいまでは、元... -
全力で生きた愛犬を褒めたい!
ある夜、愛犬が突然立てなくなり夜間病院へ向かいました。 「今夜は越せないかもしれない」 そう告げられ、十分な手立てがないとのことだったので、自宅でみとる決断をしました。 それでも彼女は、そこから10日間も生きてくれました。 穏やかで、いつも通... -
思い出すと少しだけ後悔すること
愛犬ティアラは、もう立つことも難しくなっていました。その日も、いつものようにお気に入りのベッドで、壁の方を向いて右向きで寝かせていましたが、顔が壁を向いていたので表情が見えず、ずっと眠っているのだと思っていました。 異変に気づいたときには...
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